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飛騨えび

Author:飛騨えび
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■■飛騨えび■■

2012.05.11    カテゴリ:  邦楽 

   『MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012』京セラドーム大阪公演

artistphoto_2012_02.jpg
A,DO〜MOw

昨日はWOWOWで『MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012』京セラドーム大阪公演が
生中継されましたね。
我が家はWOWOWに加入して無かったので、15日お試し無料視聴に申し込んで
レコーダーのHDに録画する事ができました。

市販されたDVDだと編集されて短かったけど、
生中継だと公演時間が3時間半もあるんですな
山下達郎並みに長いライブ
映像で見る限り、始まりから終わりまでオールスタンディング。
年老いた僕には、ちと辛いかな
でも、一度は行ってみたいアーティストです。


New Album
Mr.Children2001-2005 & 2005-2010
fc2blog_201205112116469db_20120511215514.jpg
STADIUM TOUR 2011 SENSE -in the field-



BB関連でA Postcard From California/Al Jardine
Dedicated /Wilson Phillips











2012.05.09    カテゴリ:  記録 

   1200水槽リセット

A,DO〜MOw

8日は1200水槽のえび掬いとリセットをしました。
IMG_0906.jpg
今度は、どんな水景にしようか悩んだけど…
レイアウトセンスが無いので、きっと同じ感じになると思います。

掬ったえびは、二つのポリバケツに分けて入れてましたが
動きが面白かったので動画に撮りました。

何で同一方向へ移動してるのか不思議〜

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2012.05.07    カテゴリ:  えび 

   落ち着きました。

red bee 2012
A,DO〜MOw

ようやくゴールデンウィークも終わり家業が落ち着いた飛騨えびです。
早速、今日1日空いてる時間に1200水槽のリセット準備してました。
ついでにテンプレも気分転換に(笑
と、ある方から黒やと見難いと苦情が来たのでね(汗


しばらく放置してたので、使いまわしできる水草は殆ど無く…
ミクロソに至っては黒髭だらけ〜
なので、思い切って

丸刈りにしてやりました(笑

えびは明日にでも掬おうと思います。

追記
どうも他のところでは、正しく表示されてないみたいだから
とりあえず、元に戻します。

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2012.04.29    カテゴリ:  えび 

   GW

IMG_3285.jpg
A,DO〜MOw

世間ではGW真っ只中〜(羨
我が家は、爆忙モード真っ只中〜(汗

15日に下段45H水槽をリセしました。
水を注入した時は濁りもしませんでしたが

思いっきり耕したら、良い具合に白濁してくれました。(笑

我が家では、水換えの際に外部フィルターを使用してるのですが
先日、見事にインペラーとスピンドルが壊れてしまったので
fc2blog_20120429231010d8a_20120429232054.jpg
パーツだけ買いましたが…
fc2blog_20120429231042f88_20120429232104.jpg
忙しさのあまり、一度も水換えせず放置してあります。

今月もあと一日で終わりですね。

何とか二桁更新出来ました。(笑

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2012.04.27    カテゴリ:  洋楽 

   THE BEACH BOYS NEW ALBUM

A,DO〜MOw

えびネタを書こうと思ったら、嬉しい知らせが届いたので(汗

8月に来日公演が決定してるビーチボーイズの新作スタジオアルバムのリリース
が公式に発表されました。
「That's Why God Made The Radio」
米国が6月5日、日本で6月4日に発売されます。

以下は海外プレスリリースの日本語訳

カリフォルニア州ハリウッド 4月25日

ポピュラー音楽史上もっとも伝説的なバンドのひとつ、ビーチ・ボーイズの創立メンバーがデビュー50周年を祝して再集結した。彼らはニュー・アルバム、大々的な世界ツアー、そして記念のカタログ・リリースを予定している。本日、ビーチ・ボーイズはキャピトル/EMIから6月4日(米6月5日)にリリースされる新作スタジオ・アルバム 『ゴッド・メイド・ザ・ラジオ〜神の創りしラジオ』(原題:That's Why God Made The Radio) の詳細を発表した。

メンバーのブライアン・ウィルソン、マイク・ラヴ、アル・ジャーディン、ブルース・ジョンストン、そしてデイヴィッド・マークスは先ごろ、ロスアンジェルスのオーシャン・ウェイ・スタジオでおこなわれていた29作目(2011年の《スマイル・セッションズ》も含む)のスタジオ・アルバム 『ゴッド・メイド・ザ・ラジオ〜神の創りしラジオ』(原題:That's Why God Made The Radio)のレコーディングを完了させた。現存のオリジナル・メンバー全員が参加したアルバムがリリースされるのは、数十年ぶりのことだ。ブライアン・ウィルソンがプロデューサー、マイク・ラヴがイグゼクティヴ・プロデューサーを務めたアルバムに収められる11の新曲は、ビーチ・ボーイズならではの心を揺さぶるウエストコーストの物語を、彼らにしか出せない、時代を超えたサウンドとともに伝えてくれる。

アルバムのリード・シングル 『ゴッド・メイド・ザ・ラジオ〜神の創りしラジオ』(原題:That's Why God Made The Radio) は、音楽を支援してくれる世界中のラジオ局を讃えたアップビートな明るいナンバーで、ビーチ・ボーイズの舞い上がるようなハーモニーをフィーチャーしている。今日からこの曲は主要なすべてのデジタル・プロバイダーでダウンロード購入が可能になり、ESPN RadioとESPN 2の "Mike & Mike In The Morning" (午前6時〜10時〔東部、太平洋標準時〕/地元のラジオ局を参照のこと)で全国的に初オンエアされる。シングルの歌詞を収めた新作ヴィデオが今日からVEVOとビーチ・ボーイズのユーチューブ・チャンネルで公開され、そこではこの曲のメイキングにまつわるヴィデオをストリーミング視聴することもできる。

「ぼくはすべてをラジオから教わった」とブライアン・ウィルソンは語る。「チャック・ベリー、ローズマリー・クルーニー、フォー・フレッシュメン、フィル・スペクター、リトル・リチャード……" That's Why God Made The Radio"がラジオで聞けたら、きっと信じられないぐらいワクワクするだろう。まちがいなくね。信じられないぐらいワクワクするはずさ」
 
「音楽に関する限り、ぼくは大部分ラジオを通じて、世界のありとあらゆる創造性に対する驚嘆の念を育んできた」とマイク・ラヴ。「ぼくらのように50年代、60年代、70年代、そしてそれ以降の時代に成長した世代の人生に、ラジオはとてつもなく重要な役割を果たしてきた。子どものころはよく、みんなで家を抜け出してブライアンの車に乗りこみ、地元のラジオ局を彼のカー・ラジオで聞いたものだよ」

アルバムにはほかに "Think About The Days" "Isn't It Time" "Spring Vacation" "From There To Back Again" "Pacific Coast Highway" "Summer's Gone" "Shelter" などの新曲が収録される。

新作の曲づくりとレコーディングには、ビーチ・ボーイズのメンバー全員が協力して臨み、アルバムの全曲で、輝かしいハーモニー、作詞、そしてアレンジに貢献している。

「ふりだしに戻ったんだ」とアル・ジャーディン。「スタジオで思い出と現在(いま)を分かち合うのは、ほんとうにすばらしい経験だった。みんなで1本のマイクを囲んでうたうと、とくにそれを実感できる。みんなの声が聞こえるし、ほんとうにしっかり結びつけるからね」

「たしかにバンドとしては再結成したわけだけど、ぼくらが友だちとして一緒じゃなかったことは一度もない」とブルース・ジョンストン。「メンバーとまたスタジオに入るのは祈りが叶ったような感じだったし、この経験をみんなと分かち合えると思うとゾクゾクするね」

「家族の再会、というのがいちばん近いかもしれない」とデイヴィッド・マークス。「一緒にいると、すごくいい感じなんだ。いつでも前の時と同じようにしっくり来るし、ぼくら5人でひとつという感じになれるのさ」
 
 ブライアン・ウィルソンが46年ぶりに本格的に参加するバンドのデビュー50周年ツアーは、今週、ツーソンでスタートし、1965年以来となるハリウッド・ボウル公演、ニューオーリンズ・ジャズ&ヘリテッジ・フェスティヴァルのヘッドライナー、ボナルー・ミュージック&アーツ・フェスティヴァル、そしてニューヨーク、シカゴ、ボストン、フィラデルフィア、アトランタ、ラスヴェガス、ワシントンDC、トロント、モントリオールといった大都市での公演が含まれる。東京、大阪、名古屋での公演は決定済みで、その後も海外での日程が発表される予定だ。

5月1日にはバンドの古典的なヒット11曲と2012年版の〈恋のリバイバル〉をフィーチャーしたCDが同梱される全72ページのビーチ・ボーイズ・マガジン 'Zinepack' が、ウォルマートの音楽コーナーで発売になる。詳細とオンライン購入については、http://www/walmart.com/ip/20678933まで。

ビーチ・ボーイズは5月16日の 'QVC Wednesday' に出演し、午後7時(東部標準時)/午後4時(太平洋標準時)から1時間にわたって待望の新作をライヴで初披露する予定になっている。"The Beach Boys' Qsessins Live" の放映中にはニュー・アルバムの注文が受け付けられ、QVCでの購入者は、正規の発売日の1か月近く前に、彼らの大ヒット曲を収めたボーナス・ディスクつきのスペシャル盤を注文することができる。ボーナス・ディスクつきのCDは、5月16日からQVC.com、または(800)345-1515で独占的に発売される(数に限りあり)。

ほかにもいくつか全国的なTV番組への出演が決まっており、今週の日曜日、4月29日には "CBS Sunday Morning" でインタビュー、5月9日にはNBCの "Late Night With Jimmy Fallon" で複数の曲のパフォーマンスとインタビュー、そして6月6日にはNBCの "Tonight Show With Jay Leno" でパフォーマンスが放映される。出演番組はさらに増える予定だ。

ラジオのスペシャル・イベントもいくつか決定済みで、5月26日の土曜日には、正午(東部標準時)から衛星ネットワーク、SiriusXMのChannel 6、'60s on 6で放送される4日間のメモリアル・デイ・ウィークエンド特番 "Beach Boys Endless Summer Weekend" の一環として、 "Artist Confidential"のパフォーマンスとQ&Aスペシャルが放送される。同じくメモリアル・デイ・ウィークエンドには、Cumulus Radio Network が150を越えるアメリカ全土のクラシック・ヒット/オールディーズ専門局およびアダルト・コンテンポラリー専門局で、1時間のビーチ・ボーイズ50周年特番をオンエアする。

ビーチ・ボーイズとキャピトル/EMIは、バンドの全カタログを対象とした50周年記念のリリースについてもパートナーを結び、年内に新たなヒット・コレクションとキャリアを総括するボックス・セットをリリースする予定だ。

ビーチ・ボーイズ——50年という節目を迎えたアメリカ初のポップ・バンドは、夏のサウンドトラックとして世界中で愛されている音楽を半世紀にわたってレコーディングし、演奏している。1961年にカリフォルニア州ホーソーンで結成されたビーチ・ボーイズは当初、ティーンエイジのウィルソン3兄弟、ブライアン、カール、デニスと従兄弟のマイク・ラヴ、そして高校の友人アル・ジャーディンで構成されていた。1962年には近所に暮らすデイヴィッド・マークスが加入し、キャピトルからリリースされた初期のヒット曲に参加。マークスは1963年末に脱退し、ブライアン・ウィルソンが曲づくりとプロデュースに専念するためにツアーから身を退いた1965年には、ブルース・ジョンストンが加入した。

ビーチ・ボーイズは1962年7月にキャピトル・レコードと契約し、同年、初のアルバム《サーフィン・サファリ》をリリース。アルバムは「ビルボード」のチャートに37週にわたってランクインし、輝くようなヴォーカル・ハーモニーとカリフォルニア風のリラックスしたスタイルで知られる若いグループを世界的なスターダムに押し上げた。ウィルソン/ラヴのコンビは世界的な大ヒット曲を数多く生みだし、ブライアン・ウィルソンの音楽的なリーダーシップの下で、当初はサーフ・ロックに焦点を当てていたバンドは、より幅広いテーマを取り上げるようになる。結果としてビーチ・ボーイズは、1960年代のアメリカを代表するバンドとなった。

1966年にブラザー・レコードを立ち上げたビーチ・ボーイズは、もっとも早い時期に自分たちのレーベルを設立したバンドのひとつだ。メンバーそれぞれが株主となり、キャピトル・レコードがパートナーとして配給を受け持った。ブラザー・レコードは現在も、ビーチ・ボーイズの知的財産——キャピトル/EMIおよびその他のレーベル・パートナーとのバック・カタログ、名称、ロゴ、イメージ、肖像権などを管理している。

ビーチ・ボーイズは現在も、アルバムとシングルをもっとも多く売り上げたアメリカのバンドという記録をビルボード/ニールセン・サウンドスキャンで保持しており、「ビルボード」のトップ40にもっとも数多くヒット曲(36曲)を送りこんだアメリカのバンドでもある。《サウンズ・オブ・サマー:ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ビーチ・ボーイズ》はトリプル・プラチナを獲得し、昨年11月にリリースされ、世界的に評論家の絶賛を浴びた《スマイル・セッションズ》は、「ローリング・ストーン」誌によって、2011年の年間最優秀リイシュー作品に選ばれた。

1988年にロックンロール・ホール・オブ・フェイム入りを果たし、グラミーの生涯功労賞を受賞したビーチ・ボーイズは、世界中で偶像視されているアメリカの象徴なのだ。






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